脂肪の代謝はカルニチンだけ!!

●●●カルニチン●●●

 

多分 みなさんどこかで、聞いたことありますよね(*゚▽゚*)

 

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カルニチンが存在しないと脂肪の代謝は行われないんですよ

 

カルニチンはアミノ酸の一種で、体の中の脂質をエネルギーに変換するのに欠かせない成分です。

 

 

体の中にある脂肪酸を、エネルギー製造工場であるミトコンドリアに渡す働きをしています。

 

カルニチンにはダイエット効果以外にも、疲労回復いった効果を期待することができます。

 
●●●一日にどれくらいの量が必要?●●●

 
カルニチンは、個人差がありますが200~500mgを摂るといいと言われています。

 
また、カルニチンをどんどん摂れば、

 

どんどん体脂肪が燃焼されてダイエットできるのでしょうか?

 

そうではありません。摂取上限として1000mgと言われています。

 

●●●カルニチンを多く含む食材●●●
マッシュルーム

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100グラムのマッシュルーム内に含まれるカルニチンは約2.6ミリグラムと決して多い数値ではありませんが、

それでもチーズや牛乳よりも含有量が多いのがマッシュルームの特徴です。

マッシュルームには他にも口臭を緩和するといった効能がありますので、

毎日の献立に積極的に取り入れることをおすすめします。生で摂るとより高い効能が期待されます。
赤貝

カルニチンを多く含む食材の一つに魚介類があります。

この魚介類の中でも、最も多くカルニチンを含むのが赤貝です。

ひんぱんに食べる食品とはいえませんが、効果的なダイエットをしたいと考えているのであれば、

 

これからは積極的に食卓に取り入れていきたいですね~
赤貝はカロリーがかなり低めなので、その点でもやはりおすすめということができます。

 
乳製品

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カルニチンを多く含む食材は何といっても肉類ですが、

チーズや牛乳といった製品にもいくらか含まれていることが知られています。

チーズの場合は100グラム中1ミリグラム、

牛乳には100グラム中2ミリグラム前後のL-カルニチンが含まれています。

乳製品はL-カルニチンの観点以外にもいろいろなメリットがあります。

 

ただし、カロリーの摂りすぎには注意しなければなりません。
カジキマグロ

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カルニチンはカジキマグロなどにも含まれていますから、

ツナ缶などで手軽に摂取することも可能です。

ただしツナ缶は結構カロリーが高いので、

使用する前によく油を切っておくといったような工夫が必要になってきます。
●●●良い食べ合わせは?●●●
トマト&アボカ
トマトのリコピンは脂肪と一緒に摂取するとより吸収がよくなる
オートミール&オレンジジュース

LDLコレステロール(悪玉コレステロール)が安定し、心臓発作のリスクが減る

 

レモン&ケール
ビタミンCは鉄分の吸収を助けるので、一緒に食べると鉄分を効率的に吸収できる

 
大豆&鮭大豆のイソフラボン

は組織中のビタミンD量を増やすので、鮭やマグロなどと一緒に食べるとよい

 

牛肉&野菜ジュース
牛肉はLカルニチンが豊富なので脂肪燃焼効果があり、野菜ジュースで血糖値の急上昇を防ぐ

 

ピザ&オリーブオイル

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ピザにオリーブオイルをかけると善玉コレステロールを一緒に摂取ができる

 

と、いうように とにかくカルニチンは、摂取したほうが( ・∀・)良い!ですよね。

 

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